妻の身体の一部(足)を絵手紙に書きました。

足裏3書き方の応用

私は高齢の男性です。今回、妻の身体の一部を絵手紙に、というと、何?と思いますか?

それを承知で、タイトルを付けました。

身体の一部というのは「足」です。足裏です。

WEB(ネット)上で、「絵手紙 足」で検索しても、上から見た足だけでした。

足の爪に派手なマニキュアを塗った絵手紙ばかり多かった。

絵手紙「足の裏」では、全く見つかりませんでした。

絵手紙では、他の人が書いたことの無い素材を書く面白みがある。

印刷物から探した「足の裏」です。

足の裏の写真

「妻の足裏」の絵手紙は、こうです。

足裏の絵手紙1

何これ?手が左右にあるのは、足裏マッサージの手です

当然、私の手です。働いて疲れたときは、特にこのツボがきくらしい

どれほどマッサージしたかのか、自慢したくなるほど多いです。

これは、今日書きました。

ですが、数年前に書いた絵手紙が出てきました。それが次です。

足裏絵手紙2

どうも、手の大きさが「小さい」。気持ちが小さいのでそのように書いたかも。

最近は、妻が腹ばいになり、上半身から腰とマッサージしてから、足裏揉みです。

ですから、書き方もポーズも変わりました。

足裏絵手紙3

こちらが、実際の姿勢に近いです。

皆さんは、足裏マッサージを受けていますか?

男性ならぜひ、やってあげてください。喜ばれます。

ということで、「他の人が書いていない絵手紙」「あなたしか書けない絵手紙」を、ぜひ書いて下さい。

その前に、実際のマッサージを先に経験してみてください。